キーボードコマンド

From Stellarium

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Stellariumには様々なキーボードコマンドが存在します。そしてその多くは、他の方法では実行できないようなことを実現できます。

分類 キー 動作
画面の移動と天体の選択Page up/down拡大/縮小
画面の移動と天体の選択CTRL+up/down; カーソル拡大/縮小
画面の移動と天体の選択マウスホイール拡大/縮小
画面の移動と天体の選択マウスの左ボタン天体の選択
画面の移動と天体の選択マウスの右ボタン天体の選択解除
画面の移動と天体の選択バックスラッシュ (\)表示する方角を初期状態に戻す
画面の移動と天体の選択スラッシュ (/)選択した天体を画面中央に配置し拡大する
画面の移動と天体の選択スペース選択した天体を画面中央に配置する
描画オプションEnter赤道儀式表示と経緯台式表示を切り替える
描画オプションF1フルスクリーンモードの切り替え(いくつかのアーキテクチャでは利用不可)
描画オプションc星座線を表示する(切り替え)
描画オプションb星座の境界線を表示する(切り替え)
描画オプションv星座名を表示する(切り替え)
描画オプションr星座絵を表示する(切り替え)
描画オプションd恒星名を表示する(切り替え)
描画オプションn星雲名を表示しない / 短く表示する / 長く表示する(切り替え)
描画オプションe赤道座標を表示する(切り替え)
描画オプションz子午線を表示する、地平座標を表示、どちらも表示しない、を切り替える
描画オプションp惑星名を表示しない、惑星名を表示する、惑星名とその軌道を表示する、を切り替える
描画オプションg地表を表示する(切り替え)
描画オプションa大気を表示する(切り替え)
描画オプションf地平線付近のもやを表示する(切り替え)
描画オプションq東西南北を表示する(切り替え)
描画オプションo月の倍率を切り替える(4x /1x)
描画オプションt選択した天体を追尾する(切り替え)
描画オプションs星を表示する(切り替え)
描画オプション4or ,黄道線を表示する、黄道線と惑星の移動跡を表示する、何も表示しない、を切り替える
描画オプション5 or .赤道線を表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作CTRL+sスクリーンショットを撮影する(stellarium*.bmpとして保存されます)
ウィンドウとその他の操作CTRL+rコマンドスクリプトを記録する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作CTRL+f天体検索ウィンドウを表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作hヘルプウィンドウを表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作i情報ウィンドウを表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作1 (数字の壱)環境設定ウィンドウを表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作mテキストメニューを表示する(切り替え)
ウィンドウとその他の操作ESC開いている(ヘルプ、情報、環境設定)ウィンドウを全て閉じる
日付と時刻6時間の進みを一時停止する(スクリプトが起動しているときは、スクリプトを一時停止する)
日付と時刻7時間を進みを0にする(ずっと止まったままになる)
日付と時刻8現在時刻に戻す
日付と時刻j時間の流れを減速する(スクリプトが起動しているときは、スクリプトの進行を減速する)
日付と時刻k時間の流れを元に戻す(現実の1秒間に画面上で1秒進むようにする)
日付と時刻l時間の流れを加速する(スクリプトが起動しているときは、スクリプトの進行を加速する)
日付と時刻-24時間戻る
日付と時刻=24時間進む
日付と時刻[7日間戻る
日付と時刻]7日間進む
その他CTRL+cスクリプトを停止する
その他CTRL+qStellariumを終了する(Macの場合command+Q)
その他<音量を下げる(スクリプトが演奏しているときのみ)
その他>音量を上げる(スクリプトが演奏しているときのみ)
その他9流れ星の数を切り替える:少なめ;中くらい;多い;極大
その他CTRL+SHIFT+h水平方向に対して画面を反転させる
その他CTRL+SHIFT+v垂直方向に対して画面を反転させる
その他CTRL+[num][番号]の望遠鏡を選択した天体へと向ける


オンラインユーザガイドのOther keyboard Commandsセクションを参考にしました。

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